映像情報netは、平成23年9月30日(金)をもって終了しました。
午前9時〜午後7時
土曜日、日曜日、祝日は午後5時まで
利用券
住所など登録した内容が変わったときは、必ず変更の手続きをしてください。
引っ越し、転職、卒業などで登録できる要件から外れる場合は、利用券の返却と登録抹消の手続きをお願いします。
| 期間 | 貸出日から15日まで |
|---|---|
| 冊数 | 10冊 |
雑誌の新刊号は、貸し出しできません。
| 期間 | 貸出日から8日まで |
|---|---|
| 点数 | 2点 |
延長は、1点につき一度できます。図書資料は、返却日から15日、視聴覚資料は、8日間延長ができます。
ただし、次の場合は延長できません。
・次の予約が入っている資料の場合
・県内の公共図書館などから借用している資料の場合
<延長の申込み>
図書館内のタッチパネル、各階カウンター、または電話(TEL 0467-75-3615)でできます。
パスワードの登録がある人は、当館ホームページからもできます。
(パスワードの登録方法は、下段の「インターネット予約(パスワードの登録)」をご覧ください。)
館内には書名、著者名などから検索できる検索用端末があります。また、図書館のホームページからも蔵書検索ができます。
貸出中の資料についてのみ予約をすることができます。点数は次のとおりです。
図 書 … 5点まで
雑 誌 … 2点まで(最新号の予約は館内カウンターでのみ受け付けています。)
視聴覚資料 … 2点まで
予約は館内の蔵書検索機をご利用いただくか、所定の用紙に記入してカウンターまでお持ちください。
なお、当館にない図書資料をリクエストしている場合、その点数は、予約点数に含まれます。すでに図書資料のリクエストを5点している場合、
それ以上、図書資料の予約はできません。
当館のホームページからも予約をすることができます。
・インターネット予約を利用するには、パスワードが必要です。館内にある申込書により登録してください。(利用登録が前提)
登録には現住所が確認できるもの(保険証、学生証、運転免許証など)をご用意ください。
・資料が用意できると、ホームページの利用状況照会画面と電子メールでお知らせします。メールアドレス(携帯電話可)を持たない人は、利用できません。
・予約できる点数は、館内で行った予約があると、その点数と合算されます。
・すでにメールアドレスのみを登録している方も改めてこの手続きが必要です。
★携帯電話からも利用できます。
モバイルサイトはこちらから。
![]() |
http://www.lib-arc.samukawa.kanagawa.jp/mobile/index.jsp |
【注意】登録作業の都合により、申込みの翌日からの利用となる場合があります。
パスワードは、「利用者番号」と共に当館ホームページでログインする際に必要です。
蔵書検索などのページにあるログイン欄(携帯電話の場合は、トップページ)に入力し、ログインをすると、ホームページ上で次のことができます。
@ 当館所蔵の貸出中資料の予約申し込み、予約中資料の受取館変更、または予約取消
A 貸出期間の延長手続き(1回まで。予約が入っている場合などはできません)
B 借りている資料状況の確認(本の題名や返却予定日など)
C 自分の予約状況の確認(予約の順位や予約資料受取期限日など)
D メールアドレスとパスワードの変更
E 新着案内メールの申込(メールアドレスの登録をしている場合可能)
パスワードの登録方法は、前項の「インターネット予約(パスワードの登録)」に記載があります。

蔵書検索のページにあるログイン欄(赤枠で表示)
ログイン後、何も操作をせずに一定時間を経ると、自動的にログオフされます。
パソコン用ホームページ⇒10分 携帯電話用ホームページ⇒3分
(参考) 「よくある質問」 問7:パスワードとメールアドレスを登録すると、どんな利点がありますか。 (別のページが開きます)
当館では、インターネットの手軽さに正確さを加えたデータベースがインターネット経由で利用できます。
2階インターネットコーナーに閲覧専用席(2席)があります。情報のプリントアウトはできません。

日本経済新聞社が提供するビジネス情報サービスです。 ニュース速報や企業等のプレスリリース、日経四紙の過去30年分の新聞記事データのほか、主要約3万社 の企業情報や約5000社の人事情報、株価・債権情報などのデータを得ることができます。
新聞縮刷版約660冊分、約715万件の記事を収録した新聞記事オンラインデータベースです。
戦後すべての朝日新聞記事を収録し、AERA、週刊朝日(ニュース面のみ)の記事のほか、政官財や研究者、
ジャーナリストなど約3400件の幅広い人物情報を提供しています。
また、朝日新聞の1945年から84年までの紙面を見ることができます。
※ルーラル電子図書館は、平成20年3月31日で終了しました。
館内カウンターに現住所を確認できるものの提示とともに「利用券紛失届」を提出してください。一か月後、見つからない場合は、新券を発行します。
この間は「仮カード」で資料の貸し出しが受けられます。また、この間に券が見つかった場合は、仮カードの返却とともにその旨を必ずご連絡ください。
新券発行には現住所を確認できるものの提示が改めて必要です。
(参考) 「よくある質問」 問12:利用券を失くしました。どうすればよいですか。 (別のページが開きます)
2階インターネットコーナー
1階と2階の閲覧席ではパソコンや電子辞書用の電源コンセントが利用できます。また、
CD、DVDの館内視聴サービスやレファレンスサービス、インターネットサービスなど各種サービスを実施しています。
ただし、インターネット端末からの印刷は、著作権上できません。また、持ち込みパソコンで当館のインターネットサービスを利用することはできません。
(参考) 別のページが開きます。
「よくある質問」
「寒川総合図書館・寒川文書館について」